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昆布の栄養・効用

昆布パワーを支える注目の機能成分(その1)【食物繊維】

◆昆布の1/3は食物繊維です

昆布のネバネバは、アルギン酸やフコイダンといった海藻特有の水溶性食物繊維です。含有量は、最も効率よく水溶性食物繊維がとれる陸の食材、大麦に匹敵します。糖質や脂質の吸収を抑え、コレステロール値の上昇を抑えてくれます。フコイダンの、腸から免疫力を高める作用も注目されています。


昆布パワーを支える注目の機能成分(その2)【色素成分のフコキサンチン】

◆内臓脂肪を狙い撃ち

脂肪の蓄積を抑える、たまった体脂肪を燃やすたんぱく質「UCP−1」の活性を上げる、というダブルの作用があります。しかも、皮下や肝臓の脂肪ではなく、主に内臓脂肪に届いて作用します。血糖値異常の原因となる脂肪細胞からの悪玉物質の生成を抑える、筋肉での糖の利用を促すという抗糖尿病作用もあります。


昆布パワーを支える注目の機能成分(その3)【うまみ成分のグルタミン酸】

◆減塩&食べ過ぎ防止にグルタミン酸

うまみがあると、おいしいと感じられる塩分濃度が低くなります。昆布のグルタミン酸パワーで、無理なくおいしく減塩が可能になります。胃にあるグルタミン酸のセンサーは、消化吸収を調整して過食を防ぎます。また、血圧上昇を防ぐミネラルのカリウムも野菜や芋並みに豊富です。昆布は「うまみたっぷりの海の野菜」です。


最新情報

<とろろ昆布に中性脂肪の上昇を抑制する効果・2006/新聞記事より>

食品メーカーのフジッコは、とろろ昆布に血中脂肪の上昇を抑える高い作用があることを東京海洋大大学院との共同研究で解明。中性脂肪は糖尿病などの生活習慣病を引き起こす要因の一つ。


<血栓・アレルギーに効果・2005/5/7日経新聞より>

長寿食品として古くから知られる昆布の中で、雑海藻あつかいされてきた「がごめ昆布」が、血栓症を防いだりアレルギー症の改善に効果がある「フコイダン」などの有効成分が、他の海藻に比べて多く含まれていることがわかってきました。


<昆布やわかめに肥満抑える効果・2004/10/4日経新聞より>

北海道大学などの研究グループは、コンブやワカメに含まれる成分に、動物の代謝を活発にし脂肪の蓄積を抑える肥満抑制効果があることを確認した。脂質の一種である「フコキサンチン」の働きによるとみられる。


昆布にはリンやイオウなど酸をつくる無機質が少なく、カリウム、ナトリウム、カルシウム といったアルカリ性の無機質が豊富に含まれている。人間の血液は微アルカリ性を保つように働いていますが 、肉食中心の現代の生活ではどうしても酸性に傾きがちです。バランスを取るためにもアルカリの無機質を多く 含んだ食品をとることが大切です。そういう意味からも昆布は現代生活に最適な健康食品だといえます。


ミネラルについて

ミネラルとは、体の構成成分になったり、体の機能や調節に欠かせない栄養素で、私達の体を構成している元素のうち、炭素、酸素、水素、窒素以外を総称して無機質(ミネラル)と呼んでいます。ビタミンとの違いは、ビタミンがいくつかの元素が結びついた有機化合物なのに対して、 ミネラルは、カルシウムや鉄などのように元素そのものです。そのうち必要性が確認されているのは約16種類です。<カルシウム、リン、カリウム、イオウ、塩素、ナトリウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、銅、ヨウ素、セレン、マンガン、モリブデン、クロム、コバルト>。 ミネラルの欠乏が続くと、様々な病気を招きやすくなりますが、大量に摂ると体に害をおよぼす場合が少なくありません。バランスのよいミネラルの摂取は、食生活が基本です。


昆布にはリンやイオウなど酸をつくる無機質が少なく、カリウム、ナトリウム、カルシウム といったアルカリ性の無機質が豊富に含まれている。人間の血液は微アルカリ性を保つように働いていますが 、肉食中心の現代の生活ではどうしても酸性に傾きがちです。バランスを取るためにもアルカリの無機質を多く 含んだ食品をとることが大切です。そういう意味からも昆布は現代生活に最適な健康食品だといえます。


また、昆布のカロリーは食物の中でも最低の部類に属し、たん白質、脂肪はほんのわずかです。 しかも昆布に含まれるビタミンB2は脂肪の代謝を促進し、ヨードは体の酸化燃焼を促すので結果として余分な 脂肪を減らすといわれています。日本人には不足しがちだとされている鉄やカルシウムなどのミネラルを豊富に 含む点でも"昆布"は理想的な食品なのです。


100g中の昆布には、870mgものマグネシウムを多く含んだ食品です。マグネシウムはカルシウム、ビタミンC、ナトリウム、カリウム、リンの 代謝に必要であるとともに、神経・筋肉が効果的に機能することに不可欠だとも言われています。また、ビタミンB1、B2、B6が必要とする酵素の構成要素 であるため、マグネシウムの不足はビタミン群の充分な働きを損ないます。
マグネシウムの1日あたりの所要量は、300〜500mgだそうですが、食生活の変化と加工食品の多様化により今日ではその値は激減し、ますます昆布の重要さが ますます昆布の重要性が認識されつつあります。


昆布の1/3は食物繊維(データ:日本食品標準成分表2010)

昆布の種類食物繊維量(100g中)
長昆布36.8g
日高昆布34.8g
がごめ昆布34.2g
利尻昆布31.4g
真昆布27.1g

・話題のコンブ酒について

コンブ酒は、血管を詰まりにくくし、血行を促進する焼酎とコンブのダブル効果で高血圧を抑制するといわれています。
昔から、少量の酒は万能薬といわれ、コンブの血圧効果との相乗効果で、血管の状態を改善することで根本的な血圧降下になるといわれています。


(コンブ酒の作り方)

コンブは、表面の汚れをぬれふきんで取り除き、なるべく細目に切る。切ったコンブを硝子容器に入れ、焼酎をいれる。コンブ酒は翌日から飲むことができます。 1週間程度漬ければ、コンブを引き上げ、コンブも一緒に食べていただくとより一層おいしくいただけます。コンブ酒は、常温で2年程度保存できます。
コンブ酒用のコンブも弊社で販売しております。切らなくても良いようにすでに細く切っております。(200gで\ 800です)*根昆布ならより最適です。


お酢と昆布の相乗効果!

伝統的な調味料、「酢」は梅雨時にはその殺菌効果から食中毒対策などにも使われてきました。さらに様々な健康への効果がいわれていますが、このほど高血圧の人が酢を 取ることで血圧が下がるという科学的な検証結果が出ました。
血圧を下げる働きをしているのは酢酸。だからリンゴ酢だけでなく、どこにでもある食酢で十分ですし、加熱しても成分は変わりません。ただ毎日取ることが大切であり健康な人の血圧を下げるわけでもないこともわかったそうです。



塩の種類と使い分け

塩は、塩湖などから採取する「岩塩」と、海水から作る「海塩」とがあります。塩が自由化になって歴史の浅い我が国では、「海塩」が主流ですが、地球全体から見ると、「岩塩」を使用する民族は80%、海塩は20%となっています。「岩塩」は、地殻の変動で取り残された 海が、長い期間に乾燥して岩になったもので、ルーツは海水です。よく知られている塩湖は、イスラエルの死海(デス・シー)ですが、岩塩として高名なのは、モンゴルの西北部に位置する、ウヴス・ヌール盆地の岩塩鉱床より採掘された岩塩です。 モンゴルには、他にも塩湖がありますが、この岩塩鉱床の塩は特に優れているため「シャムツダウス」と呼ばれ限定岩塩になっています。この限定された岩塩は健康に優れた成分があるといわれており、地元での用途は「うがい」や「湿布」、歯磨きなど、調味料以外にも様々に使用されています。


塩は生命体にとって不可欠な成分を持っています。血液の約3%は塩分のため、不足すると血液は正常に機能できなくなります。また、食物を消化する胃液は塩酸が主であり、塩分が不足すると消化機能が弱まります。さらに塩は、防腐剤や傷などの止血剤、化膿の予防、虫歯予防の力も持っています。 しかし塩分は、腎臓の働きや汗などにより常に体外に排出されているため、常に補給する必要がある成分です。ただし、過剰補給は、高血圧や心臓病などを誘発しやすいため注意が必要です。ちなみに、塩分の適量は1日約10グラム。高血圧疾患や心臓疾患の場合は、状態にもよりますが、5〜7グラムを目安にして下さい。


「岩塩」と「海塩」、どちらも産地別やメーカー別に多くの種類があります。料理に合わせるワインとして、「赤ワインが肉料理、白ワインが魚料理」という定番がありますが、塩の場合、結論から言えば「こってり系に岩塩、さっぱり系に海塩」がいいようです。
フランス料理に野生動物を食材にしたジビエがありますが、これには「岩塩」が最も適しています。逆に野菜や白身の魚には、わが国古来の「藻塩」がピッタリきます。背青魚のように少し臭みがある魚には「岩塩」が合います。もちろん「藻塩」との相性も良いです。 「藻塩」は、海藻から採取した塩のことですが、塩の自由化以来、各地に伝わる製法の藻塩が流通しています。
塩は、人間の体にとって欠かすことのできない調味料です。かつてローマ時代は、兵士の賃金は塩で支給され、民族によっては、貨幣として流通していた時代があり、太古の昔から「塩」が貴重品であったことがうかがえます。


<酢の豆知識>


1.酢酸の消化促進パワー
酢酸の酸味は、食欲を増進する他、唾液や胃液の分泌を盛んにし消化も促進します。

2.クエン酸の疲労解消パワー
クエン酸には体内にある疲労物資、乳酸を新たなエネルギーに変える「クエン酸サイクル」と呼ばれる作用を活性化する力があります。

3.アミノ酸の血液さらさらパワー
酢に含まれているアミノ酸は、血管内の循環をスムーズにし、代謝をアップします。

4.中和パワー
酢は酸性。アルカリ性物質を中和したり、酸性に戻したりする作用があります。また、口臭予防やアルカリ性の汚れの防臭効果もあります。

5.殺菌パワー
酢には強い殺菌力があり、食物に繁殖する微生物の多くは、酢の中では10分以内に死滅します。このため、食物の腐敗を遅らせるばかりでなく掃除や調理器具の殺菌にも効果があります。

弊社の「根昆布酢こんぶ」は、血圧降下の働きがあるとされる「根昆布」と「お酢」の最強コンビからできた健康食品です。おやつ感覚で食べていただければ、毎日無理なく続けることもできさらにおいしくいただける商品です。


ダイエット&便秘に効果!

昆布に含まれる食物繊維のアルギン酸は、大腸の働きを活発にして便通をよくします。それによって、コレステロール だけでなく腸内の有害物質が体外に排出され、大腸がんなど、腸の病気の予防にも役立ちます。また、豊富な栄養を持ちながら 、極めて低カロリーな昆布は胃の中で水分を吸収してふくらむので満腹感を味わうことができ、ダイエット食品としても注目されています。


食塩は取りすぎると高血圧などの原因になります。昆布に含まれているカリウムには、食塩のナトリウムを体外に追い出す働きがあります。 また、血圧を下げる働きがあるアミノ酸も含まれていて、高血圧に効果のあることが知られています。


受験生・子供達にも

昆布には多くのヨードが含まれていますが、このヨードは甲状腺ホルモンをつくるために必要な成分です。甲状腺ホルモンが不足すると子供の 成長が遅れ、感覚も運動神経も鈍り頭の回転も鈍くなるといわれていますから、受験生や成長期の子供達には特におすすめの食品です。 また、最近では環境ホルモンという物質の影響がよく取り上げられていますが、昆布に含まれるヨードがこの除去に役立つともいわれ注目されています。


昆布は効く

昆布に含まれている「Uフコイダン」にガン細胞の自己消滅を誘導する作用があると発表されました。 昆布やワカメなど褐藻類に含まれている多糖類の一種「Uフコイダン」に、ガン細胞のアポトーシス(細胞の自殺)を引き起こす作用があることを 、宝酒造バイオ研究所と糖鎖工学研究所が共同研究で突き止めました。(1996年6月18日毎日新聞の記事より)

また、近年の研究の結果として、昆布やわかめ、ひじき、モズクといった褐色の海藻類だけに含まれる、多糖類と呼ばれる「ネバネバ成分」の一つがフコイダンであり、胃の障害を改善する効果を持つことも分かってきました。
では、フコイダンがなぜこれを改善するのかわはまだ解明されていませんが、胃の収縮力を高めて排出能力を促進させる作用が「カプセル法」などによる実験で確認されています。

*昆布と牛乳の栄養比較

比較品名牛乳昆布
カルシウム7倍
鉄分39倍
ビタミンA5倍
ビタミンB116倍
ビタミンB23倍
ビタミンE9倍
ミネラル23倍


只今 話題沸騰「がごめ根昆布」発売中!!

某テレビで紹介されて、只今話題沸騰の天然「がごめ根昆布」を発売致しております。
そもそも「がごめ昆布」とは、昆布の種類の一つであり、表面が籠の目に似た凸凹があるところから名づけられ、強いねばりがあるため「とろろ昆布・おぼろ昆布」などの手加工昆布製品などに使われています。
只、生産量が少なく大変希少価値のある商品なので、一般のスーパー・量販店などでは販売しておらず、弊社のような昆布専門店ならではの限定商品ともいえます。
特徴として、弊社でも販売致しております道南産や利尻産の天然根昆布よりもねばりが強い根昆布です。

「がごめ根昆布」を水につけると、強いねばりが出ますが、このねばり・ぬめりの秘密はフコイダンなどの粘性多糖類と呼ばれる有効成分です。フコイダンは、昆布やモズク、わかめ、ひじきなどの褐藻類に含まれる成分で、その健康効果が注目されています。「がごめ根昆布」も真昆布の約2倍ものフコイダンが含まれています。
利用方法は、一般の根昆布同様、コップ一杯の水に「がごめ根昆布」を2〜3個入れ、半日程度おいてから「根昆布水」をお飲み下さい。

天然「がごめ根昆布」300gを¥42000(税抜価格)で数量限定販売!!

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平成18年6月9日の新聞記事から
タカラバイオ(大津市)は6月8日、カナダのサスカチュワン大学との共同研究により、ガゴメ昆布に含まれている平均分子量が約20万の高分子フコイダンをラットに経口投与すると、血栓形成が抑制されることを発見したと発表。今後フコイダンの機能性食品素材と開発を続けていくとしている。


昆布のヨード分はとりすぎるといけないの?

甲状腺は、脳の発達や身体の正常な発育に必要な甲状腺ホルモンを分泌する器官です。 そのホルモンを作るために不可欠なヨードは、不足しても過剰に摂取しても機能が低下 するとされています。近年の健康食品ブームにのり、それらの食品の過剰摂取がかえって 問題となっていますが、通常食べる量では全く問題がありません。 何事も"過ぎたるは及ばざるがごとし"ということです。

以上のことから、日頃から昆布を食べる習慣をつけていただくために、比較的手軽に食べていただける弊社商品をご紹介いたします。

なぜ骨粗鬆症(こつそしょうしょう)になるの?

筋肉が収縮するのは、カルシウムの働きです。毎日の生活はカルシウムなしではやっていけません。そのため、不足すると骨中のカルシウムを血中に溶かし出して 間に合わせようとします。これが骨粗鬆症の原因です。
人が1日に必要なカルシウムは成人で0.6g、成長期には0.7〜0.9gといわれています。真昆布(素干し)1g中には61mgものカルシウムが含まれています。

商品名内容量価格(税抜)説明
無添加 とろろ昆布200g\1,500ごはんやみそ汁に最適
無添加 こんぶ飴200g\ 500甘さ控えめ
無添加 和風ガム昆布 250g\1,500自然のままの昆布
無添加 根昆布酢こんぶ200g販売終了根昆布と酢の最強コンビおやつ
無添加 根昆布粉末250g\2,000料理の隠し味や根昆布茶として
有機醤油炊 ごま昆布 70g\ 500ごま風味たっぷり昆布つくだ煮

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『メタボリック症候群』企画商品

昆布の鳥居では、最近注目されつつある『メタボリック症候群』の予防にご利用していただく商品を企画致しました。
『メタボリック症候群』とは、高血糖、高血圧、高脂血症、低HDLコレステロール血症のうち3つが重なると同症状だといわれます。また、『メタボリック症候群』は肥満が発症の大きな要因になると指摘され、 同じ肥満でも皮下脂肪による肥満ではなく、内臓に脂肪がつく内臓肥満が生活習慣病の要因だともいわれます。
『メタボリック症候群』の予防と治療には、まず内臓肥満をなくすための運動療法と食事療法が不可欠です。
弊社で取り扱っております「昆布」は、昔から日本食には欠かせない食品とされ、また近年では昆布の持つ様々な働きが美容と健康のために有効だということがわかっております。

下記商品の「天然おしゃぶり昆布」は、道南産天然昆布を食べやすい大きさに角切りにしたものです。お腹の空いた時などにおやつ昆布として、お召し上がり下さい。ダイエットや禁煙したい方にも最適。「道南産天然根昆布」は、「根昆布水」としてコップ一杯の水に根昆布2〜3個程度入れ、冷蔵庫で半日おいてから食事前などにお飲み下さい。

今回は、「天然おしゃぶり昆布」200gと「天然根昆布」150gをセットにして大変お求めやすい特別価格にて販売させていただきます。【通常販売商品と内容品(産地・浜)が異なります】

「メタボリック症候群」企画商品

北海道道南産・天然おしゃぶり昆布/根昆布をセット!!

¥3000(税抜)の特別価格

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「和風ガム」新発売!!

昆布の鳥居では、タバコを止めたい方、ダイエットしたい方などにぜひおすすめする「和風ガム」としまして、北海道産天然の真昆布を一切の加工をしないで、角切り昆布にし、おしゃぶり感覚で食べていただける商品を作りました。
家庭の食卓やオフィスなどで手軽に食べていただけるように、かわいい透明容器にお入れしました。食べたい時にいつでも食べていただけるように考案したものです。詰め替えよう袋入り昆布と一緒にセットいたしました。
「継続は力なり」、たばこや食欲に打ち勝ち ”禁煙とダイエット”をぜひ手に入れて下さい。

※食べ方として、昆布はすぐに噛まずに、しばらく口の中で唾液がしんなりなじむまでおき、昆布のもっている旨味をかみしめながらお食べ下さい。

角切り昆布250g,携帯用袋入55gセット ¥2000(税抜価格)

「和風ガム」(おしゃぶり角切り昆布)セット

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毎日の健康が気になる方に!!「青花塩昆布」
◇滋賀県草津産あおばな入◇

☆↑【創作頂昆布】平成23年9月9日公開致しました↑☆

◇新作「カーネーション塩昆布」発売中◇

ナデシコ科に分類され、原産地がヨーロッパなどの花です。正式名称は、「クローブ・カーネーション」。欧米では、幸福の象徴としてカーネーションを使うケースが多く見られますが、日本でも「母の日」に贈る慣習があります。観賞花として、最もポピュラーな花の一つですが、古くからハーブやスパイスとしても利用されてきました。 気分を爽快にさせ、不安を払拭し、ストレスの負荷を緩和すると言われて、消化を促進させる働きや消化不良といった症状にも作用すると考えられています。更に、虫除けとしての働きもあるとされています。また、生命力が強く、解熱・解毒効果にすぐれ、風邪予防にも良いといわれています。